もうダメだ、思ったときが、あと一歩。 2026年2月1日 これは、私が会社員時代に、社外研修講師の守谷雄司先生から伺い、今も心に残っている言葉です。以来、折に触れて思い出し、心の支えにしてきました。人生のさまざまな場面で、「もうダメだ」と感じる瞬間は、大事から小事に至るまで、どうしても訪れるものです。私の場合、一呼吸おいてこの言葉をつぶやくと、気持ちが落ち着き、心のエネルギーが充電される気がしています。 文責:杉本